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結婚相談所で成婚できる人もいれば、お見合いがうまくいかない人もいます。なかなか結婚に繋げられないことを結婚相談所に責任転嫁する、モンスター会員も存在します。そこで今回は、結婚相談所のモンスター会員について、怖い実例を交えながらご紹介します。「自分はモンスター会員なのだろうか」と不安に思っている方は、ぜひこの記事の実例をチェックしてみてください。

自分の市場価値を理解せず要求ばかりするモンスター会員

婚活を成功させるポイントは、自分の市場価値と希望する結婚相手とのバランスを取ることです。しかし、自分の市場価値をよく理解せず、結婚相手に望む条件ばかりを要求するモンスター会員がいます。

具体的な実例を交えながら、問題点や成婚するための改善策などを確認していきましょう。

40代以降の男性が20代女性の紹介をせがむ

男性が結婚相手として自分より若い女性を望むこと自体は珍しいことではありません。しかし、中年以上の男性が自分よりはるかに年下の女性との結婚を希望するとなると話は別です。

モンスター会員の実例として、40代以降の男性が結婚相談所に20代女性の紹介をせがむというパターンが挙げられます。20代女性は市場価値が高く、幅広い男性に人気があります。

結婚に繋げられるかをはかるポイントとしては、自分に20代女性と同等の市場価値があるかどうかです。

男性の市場価値は年収しだい

女性の市場価値の1つが年齢であるように、男性の大きな市場価値は「年収」になります。おおまかに言えば、年収が高い男性は結婚しやすく、年収の低い男性は結婚しにくい傾向にあるということです。

仮に、かなり年収が高ければ、男性の年齢にかかわらず、若い女性と結婚することは難しくはないでしょう。年収が高い男性であれば、一回り以上年上であろうとあまり気にしない女性は少なくありません。

40代以降で低年収の場合は20代女性を希望しても難しい

40代以降の男性で収入も低い場合は、20代女性と結婚することは非常に困難だと言えます。20代の女性からしてみれば、そのような男性と結婚するメリットがあまりないからです。

結婚相談所は相談者のプロフィールを分析し、マッチングできそうな相手を探します。しかし、自分の市場価値ではアプローチしても結果につながらないような相手の紹介をせがんだところで、成婚とはなりません。

自分の市場価値をよく理解し、どのような女性となら結婚が可能なのか考えてみましょう。

女性も40代になると厳しい

40代以降に結婚が難しくなってくるのは男性ばかりではありません。女性も40代になると成婚がグッと難しくなります。

40代女性の場合は、特に年下男性との成婚を強く望む人が多いわけではありませんが、それでも結婚は簡単ではありません。その具体的な理由を説明します。

子供が欲しい男性にとっては40代は対象外になる

男性の中には結婚した後、子どもが欲しいと考えている方が多くいます。そして女性は35歳以上の初産は高齢出産と言われています。

年齢が上がるほど妊娠しにくく、また、妊娠した場合、妊娠中や出産に伴うリスクが高まっていきます。40代の女性となると、妊娠する確率がかなり少なくなるため、子どもを授かれる可能性を考え、結婚相手の対象外と考える男性も少なくありません。

年収1,000万以上の男性希望なら20代のうちに婚活を始めること

女性の中には男性の年収を重視して結婚相手を探す方もいるでしょう。余裕のある結婚生活が送れるよう、年収1,000万円以上の男性を希望する場合もあります。

しかし、年収の高い男性は市場価値が非常に高く、世代を問わずさまざまな女性が結婚を希望します。そうなってくると、男性はより若い女性を選ぶことも多く、同じような条件で20代の女性と40代の女性がいれば、20代の女性が選ばれる可能性の方が高いでしょう。

年収1,000万円以上の男性を希望するなら、市場価値の高い20代のうちに婚活を始めることが重要です。

お見合いで断られた理由に納得しないモンスター会員

結婚相談所経由でお見合いをしていく中では断られる場合もあります。しかし、お見合いで断られた理由に納得せず、結婚相談所を困らせるモンスター会員もいます。

お見合いで断られたときに、モンスター会員とみなされるような行動や、どのような行動をとるべきかということを説明していきます。

お見合いで断られたら結婚相談所に確認するのは一度だけ

お見合いで断られた場合、何が原因で断られたのか知りたいと考える方は多いでしょう。断られた原因を克服することで、次のお見合いを成功させるための糧にすることができるからです。

ただし、断られた理由に納得できず、何度も何度も結婚相談所に確認するのは好ましくありません。何度確認しようと断られた理由が変わることはないでしょう。

納得できないからと言ってそのフラストレーションを結婚相談所にぶつけるのは筋違いです。結婚相談所への確認は1度にとどめ、断られた理由を自分の中で分析し、どのようにすれば次のお見合いに活かせるか考える時間に費やしましょう。

相手に何度も連絡するのはNG

お見合いで断られたのに何度も相手に連絡をするのもNG行為です。結婚にいたるためには、お互いに相性が良い相手であることは欠かせません。

そしてその相性は一方が感じているだけでは成婚とはならないのです。断られた理由に納得がいかなくても、それを相手が感じたことは事実なので仕方がないことです。

事実を受け入れ、次のお見合いの成功を目指しましょう。

成婚までつながらないのを結婚相談所のせいにするモンスター会員

最後に実例として挙げるのは、成婚までつながらないことを結婚相談所のせいにするモンスター会員です。それでは、どのようなことを心がければ自分のモンスター会員化を防げるのか説明していきましょう。

お見合いから成婚までつなげられるかは本人しだい

お見合いから成婚までつなげられるかは本人次第です。ほかの誰の責任でもありません。

なぜなら、結婚を希望する当事者はほかでもない自分だからです。したがって、なかなか成婚までつながらないからといって、それを結婚相談所のせいにすることは間違っています。

どんなに素晴らしい相手を結婚相談所が見つけてお見合いをセッティングしてくれても、結婚したいと考える本人が、相手に「この人と結婚したい」と思わせなければ結婚はできないのです。成婚につなげる第1歩として、まずは誰かのせいにするのをやめることから始めましょう。

何度お見合いしてもダメなら理由を考えよう

何度お見合いしてもダメな場合は、必ず原因があるはずです。お見合いを断られた理由が分かる場合はその理由をよく分析し、成婚の邪魔をしている原因を突き止めましょう。

お見合いがダメになっている原因がわかれば、その原因を解消することにより、成婚につながる可能性が高まります。前向きに次のステップに進むため、やみくもにお見合いを繰り返すのではなく、1度じっくりこれまでのお見合いを振り返り、どこを改善すれば良いのかよく考えてみましょう。

担当カウンセラーも会員の成婚を願っている

なかなかダメな原因がわからない場合は結婚相談所に相談してみましょう。結婚相談所は結婚のため真摯に努力する会員に対しては、必ず強い味方になってくれます。

自分だけでは気づかない原因があることも考えられるため、第三者の意見を聞くことはとても大切です。また、担当カウンセラーも会員の成婚を願っています。

真剣に結婚を考え一生懸命な姿勢で臨めば、担当カウンセラーもまた精一杯の力を貸してくれます。担当カウンセラーに対しクレームをぶつけるのではなく、どうすれば結婚につなげられるのか、一緒に成婚という目標に向かっていく気持ちで相談しましょう。

相手に対する条件を下げることも大切

お見合いがうまくいかないときには、自分が結婚相手に希望する条件をもう1度見直してみることも大切です。自分と相手に求める条件が釣り合っていないため、成婚につながらないという可能性もあります。

打開策として、結婚相手に対する条件を下げることも1つの方法です。

結婚相談所のモンスター会員にならないように気をつけて!

結婚したいと強く思うあまり、結婚相談所に対して過度な要求を行ったり、やみくもに不満をぶつけたりすると、モンスター会員とみなされる可能性があります。モンスター会員と結婚したいと考える人はいないでしょう。

幸せな結婚につなげるため、モンスター会員にならないよう気を付けながら、結婚相談所の担当と一緒に婚活に取り組んでいきましょう。

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